採用課題を整理し、自社に合った採用の仕組みをつくります。
採用状況や組織の課題を整理し、採用計画から募集・選考まで一貫して設計します。
採用活動を実行して終わりではなく、結果を振り返りながら改善まで伴走します。
こんなお悩みありませんか?
- 採用活動をしているが、思うように応募が集まらない
- 求める人物像が曖昧で、採用基準が定まっていない
- 求人媒体を利用しているが、どの媒体が自社に合うか分からない
- 面接官によって選考基準にばらつきがある
- 採用しても、入社後のミスマッチや早期離職が起きている
- 採用活動を振り返る仕組みがなく、毎年同じやり方を繰り返している
- 採用について社内で相談できる人がいない
「採る」だけでなく、採用の仕組みをつくる
採用は、求人を出して応募者を集めるだけではありません。
「なぜ採用するのか」「どんな人に来てほしいのか」を整理し、募集・選考・入社まで一貫した採用活動を設計することが重要です。
HR Butlerでは、貴社の採用課題や組織の状況を確認し、自社で継続して運用できる採用の仕組みづくりを支援します。
支援内容
01|採用課題の整理・採用計画
02|採用ターゲット・人物像の設計
採用状況や組織体制を確認し、採用目的や必要人数、スケジュールなどを整理します。
必要な人材を整理し、経験やスキルだけでなく、自社で活躍できる人物像を明確にします。
03|求人・募集方法の設計
04|選考基準・選考プロセスの設計
採用ターゲットに合わせて、求人内容や募集方法、利用する採用媒体などを整理します。
書類選考や面接で確認する内容を整理し、担当者による判断のばらつきを抑える選考基準を設計します。
05|面接・選考の改善
06|採用活動の振り返り・改善
面接内容や評価方法を確認し、自社に必要な人材を見極めるための選考方法を改善します。
応募・選考・採用結果を振り返り、課題を整理しながら次の採用活動につなげます。
— 自社で採用を続けられる仕組みへ —
採用活動を外部に任せ続けることを前提にはしません。
採用の考え方や判断基準を社内に残し、自社で採用活動を継続・改善できる状態を目指します。
必要に応じて、求人作成や応募者対応、スカウト送信などの「採用実務支援」と組み合わせることも可能です。





